ARTIST 出演

快速東京

快速東京

2008年多摩美術大学軽音楽部「WESTERN」にて、一年生が主役の納涼祭に無理やり出演するために三年生だったイチノセが一年生のテツマルを説き伏せ結成。
たまたま部室でタバコを吸ってたカズマと、ドラムマニアがプロ級で茨城のヒーローだったマサシを捕まえ四人となる。持ち時間7分の初ライブが異様に盛り上がりアンセム「ダンス」が爆誕。
ドラムのまさしがコッソリ応募したFUJI ROCK FESTIVAL 2010の「ROOKIE A GO-GO」ステージ選考に選ばれ、驚いた拍子にカズマの留年が決定
2011年から2014年までに3枚のアルバムを全国発売。
2015年7月には青山のRed Bull Studios Tokyoとのコラボレーションで、五日間で製作した4thアルバム「レッドブルー」をフリーダウンロードリリースし、音楽業界から「やかましい」と総スカン。いつの時代も真の創作は金にならないものである
2015年には宮藤官九郎監督作品「TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ」への出演オファーをいただきメンバースタッフ関係者一同ぶったまげる。
2016年には、その時の書き下ろし作品も入ったバンド初のレコード作品「快速東京オリンビック」を発表。タイトルがコンプラ的にどーなの?と大人たちに問い詰められピがビに変わったのであった。
メンバー全員、音楽よりもクリエイティブが得意なのでアートワークやミュージックビデオ、グッズなどなどメンバーと友達でワイワイと製作している。いけいけ快速東京! まけるな快速東京!!

YOUTUBE

※お使いのブラウザには対応しておりません。以下より最新版をダウンロードの上ご利用ください。DOWNLOAD